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常憲社(みんなの天国) No.29
日付:2006-04-23 12:46:11
名前:常憲社管理人
内容: 動物霊園 ON internet の方にも
常憲社ホームページ http://www.t-box.jp/joken/
みんなの天国(掲示板)を設置させて頂きました
初めての法要を終えて No.4275
日付:2010-07-12 13:00:38
名前:GONZO
内容:こんにちは
愛兎・ポンを亡くして、先月城東動物霊園にてお世話になりました。
ご担当の方がとても良くして下さって嬉しかったです。
ペットといえども、その骸の扱いを大変丁寧に扱って頂き、感動致しました。
本日大施餓鬼法要に参加し、少しは悲しみの淵から這い上がれたような気がします。

ありがとうございました。
ありがとうございました。 No.4273
日付:2007-06-02 12:46:18
名前:岩波
内容:4月9日にチビの火葬をしていただきました。凄く元気で何処でもよじ登ろうとして…活発な男の子。写真を撮る度に愛くるしい顔してくれて。私が本を読んでるといつも頭まで上ってこようと頑張ってたね…。最後の日も、頑張ってって言うたび一生懸命息してくれたね。もう大丈夫だよって…ゆっくり寝なさいって言ったらゆっくり呼吸を止めたね。最後まで心配かけてごめんね。もう大丈夫だから。チビちゃんがいないのは寂しいけど、でも頑張るから。心配かけないように頑張るから。だから、早くまた会おうね。





ありがとうございました。 No.4272
日付:2007-06-02 12:44:57
名前:岩波
内容:4月9日にチビの火葬をしていただきました。凄く元気で何処でもよじ登ろうとして…活発な男の子。写真を撮る度に愛くるしい顔してくれて。私が本を読んでるといつも頭まで上ってこようと頑張ってたね…。最後の日も、頑張ってって言うたび一生懸命息してくれたね。もう大丈夫だよって…ゆっくり寝なさいって言ったらゆっくり呼吸を止めたね。最後まで心配かけてごめんね。もう大丈夫だから。チビちゃんがいないのは寂しいけど、でも頑張るから。心配かけないように頑張るから。だから、早くまた会おうね。

ルビありがとう!。。。ごめんね。。。 No.101
日付:2006-08-17 00:51:42
名前:小林家
内容:ルビが初めて家に来てから14年間、今でも鮮明に覚えています。
おとなしくて、頭が良くて、芸もかなり覚えたよね。
色んな場所にも一緒に行ったし。。何時もそばに居て癒してくれて。。。ルビが居てくれたから色々な苦難も乗り越えられました。ルビ本当にありがとう!
乳腺腫瘍と子宮蓄膿症の大手術も小さい体で乗り越え元気になったのに、晩年は
白内障になり最後の一年は盲目になってしまいどんなに不安の中過ごしていたかと
思うと。。。涙が。。。
予防注射に病院に行ったついでに検査したら心臓肥大と云われ薬を飲み始めて
一週間で逝ってしまうなんて。。。家族がゴタゴタの中だったので単なる寿命とは
片付けられません。。ルビに負担をかけてしまったから悔やんでも悔やみきれない。。
もっとルビを看てあげてればこんなにはならなかったのではないか?と後悔ばかりで。。。ルビごめん。。本当にごめんね。。
書き込みありがとうございます No.99
日付:2006-05-27 10:23:17
名前:萩原
内容:ルイちゃんのお骨を見させていただいて
思いました。この子は本当に沢山の愛情を注いでもらい。楽しい生活をしてきた子なんだなと、自分も今まで飼い犬や猫達と数々の別れをして来ました
その度に沢山の思い出を貰った
家族の子達に涙浮かべたのを思い出します。カプセルを大切に・・・
そして思い出を大切にしてあげて下さい
 西松家 担当スタッフ 萩原

[2006年05月26日 (金) 23時47分]

お世話になりました No.98
日付:2006-05-27 10:22:53
名前:ルイ
内容:5月23日に引き取っていただき 24日に火葬をしていただいた 西松です。 ルイがお世話になりました。 こんなに小さくなってしまい 悲しみは増しますが スタッフの皆様の手厚い供養で 安らかに眠るについていると思います。 各カプセルにもルイの形見を丁寧に入れていただき 本当にありがとうございました。

[2006年05月24日 (水) 21時27分]

本当の意味での供養 No.97
日付:2006-05-27 10:22:01
名前:萩原
内容:御返事遅くなりました。

後から次の日にリリーちゃんが亡くなった事を聞き大変、胸が苦しくなりました。ペットとはその家族にしかわからない、大切な思い出などが沢山あると思います。一つ一つの思い出を大切に・・・
そして明日からの自分達を考えて、
ヒロシちゃんとリリーちゃんの大切な思い出を良き思い出として、残してあげて下さい。
18日の慰霊祭 お待ちしております

    松浦家担当 萩原より

[2006年05月21日 (日) 14時34分]

お世話になりました  No.96
日付:2006-05-27 10:20:51
名前:松浦
内容:5月15日にヒロシ、そしてその翌日にリリーをお世話してもらった松浦です。
大変お世話になり、ありがとうございました。

最初にヒロシを連れて伺ったとき、
「2匹のうち1匹が先に逝ってしまうと、もう1匹がその後を追うようにして逝ってしまうこともありますから、寂しい思いをさせないように、しばらくの間はいつも以上に一緒に遊んであげて下さい」
とお寺の方に言われたことを思い出します。

その時は、「まぁそういうこともあるんだろうな・・」くらいにしか思っていませんでした。

ヒロシのお骨を持ち帰り、お寺の方に教えていただいたように、リリーに見せてやりました。リリーはちょっとだけクンクン匂いを嗅ぐと、すぐにまたいつものように元気に走り回っていました。
その時には「これがヒロシだなんて、リリーに分かる訳ないよね〜」と家族と話していましたが、今にして思えば、リリーはその時、ヒロシが逝ってしまったことをちゃんと確認していたのかもしれませんね。

それからほんの数時間後です。リリーが、ヒロシが亡くなった時とまったく同じ症状で苦しみ始めたんです。急いで救急病院に連れて行きましたが、翌朝になっても容態は改善しませんでした。
医者にも、「覚悟した方が良いかも」と伝えられ、それならばとリリーを自宅に連れ帰り、最期を家族と看取ってあげました。

病院では、何かしらのウィルスに連鎖的に感染したのだろう、というお話でしたが、私たちとしては、やはりリリーはヒロシの後を追って逝ったのだと思っています。いつもの元気でパワフルなリリーを見ていた私たちには、そうとしか思えないんです・・2人はいつも一緒で仲良く、2人で1人でしたから・・

立て続けにヒロシとリリー、両方がいなくなってしまったことが未だに信じられませんが、お寺の方が言われていた、「いつまでも悲しんでしたり、してあげられなかったことを後悔するのは供養になりません。『今まで本当にありがとう、という気持ちでいてあげてください。』」という言葉を忘れずに、本当の意味での供養ができるよう、頑張ります。

6月18日の法要の際に、納骨させて頂こうと思っています。
その際には、またどうぞよろしくお願いいたします。

本当にありがとうございました。


[2006年05月19日 (金) 22時05分]
書き込みありがとうございます  No.52
日付:2006-04-23 12:56:04
名前:萩原
内容:担当させて頂いた 萩原です
お気持ちは落ち着きましたでしょうか?
自分と一緒に過ごした。
家族のような子を送るのは・・・
何万回おこなっても辛いものです
今は少しでも思い出を振り返り
良き思い出として
心に残してあげて下さい。

書き込みして頂いて
とてもうれしく思います

  野口家 担当者スタッフ 萩原より

[2006年04月22日 (土) 12時20分]
ありがとうございました No.51
日付:2006-04-23 12:55:40
名前:野口
内容:昨日は大変お世話になりました。
今頃は先に逝った姉さん達と一緒に雲の上で元気に遊んでいる事と思います。

小さい骨をそれは丁寧に拾ってくださり
カプセルに入れる為の牙を、一生懸命探してくださるスタッフの方のお姿を拝見しておりまして、哀しい気持ちがとても救われました。暖かいお心遣いが何よりも嬉しかったです。

想い出に残るような素敵なお別れができ、長いこと病気と闘った仔の頑張りに報いる事ができたのではないかなと、思います。
ありがとうございました。





[2006年04月16日 (日) 22時06分]

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